笛ニキ練習日誌

何故笛を吹くの?

心が落ち着くからさ。
気が狂ったように吹き続ければ、いやなことなんてすぐ忘れちまうぜ!

6本のリコーダー(ソプラニーノ、ソプラノジャーマン式、ソプラノバロック式、アルト、木製アルト、テナー)とオカリナを持って路上で吹いています。

「私たちは春の中で」(中島みゆき)に寄せて

どうも(;`Д´)y━~ボクですw




今日は本題から。


今日は中島みゆきさんの楽曲のご紹介です。


みゆきさんの楽曲の中で春っぽい曲、「春なのに」以外になんかないかなーと思ってたら


ありました。




瞬きもせずのカップリングとして収録された曲


「私たちは春の中で」



私たちは春の中で


作詞:中島みゆき
作曲:中島みゆき
編曲:瀬尾 一三


春ってどんなイメージですか?


私は「芽生え」「出会い」「新しいスタート」と割と前向きなイメージがあります。
唯一「別れ」というマイナスなイメージはありますが、



ここまで激しい後悔のようなものが春にあるのかな?と疑問に思いました。



春の季節ではなく何か別の意味でとらえているのではないかと。




「春風」「青春」「春雨」






・・・・・・あっ




「売春」



これか。


ちなみに
「春機」という言葉があります


異性に対する性的な欲情という意味らしいです。


こういう意味での「春」だとしたら、この楽曲の歌詞の意味もなんとなくとらえることができます。


そういったことなら、色々な後悔も失敗もありえる。


ええ、ええ、私も若いころはいろいろありましたよ。


みゆきさん、エグいっす


では願わくばまた明日☆彡