笛ニキ練習日誌

何故笛を吹くの?

心が落ち着くからさ。
気が狂ったように吹き続ければ、いやなことなんてすぐ忘れちまうぜ!

6本のリコーダー(ソプラニーノ、ソプラノジャーマン式、ソプラノバロック式、アルト、木製アルト、テナー)とオカリナを持って路上で吹いています。

第164回練習(外リコ)

だんだん。

どうも(;`Д´)y━~ボクですw


今日は本題から。


第164回練習


開催日:25年7月19日(土)

場 所:博多駅付近

練習メニュー 

●曲練習




今日は、VH氏(Vn)たちと合同ライブの予定でしたが、都合が合わず。

個々でやることにしました。


天神まで出て、決定したためそのまま博多方面に行きまして。

個人練することにしました。



●曲練習


①青と夏(Mrs GREEN APPLE)


最終仕上げ。何とかいけるようになりました。


②Blarney pilgrim & John Ryan's Polka (タイタニック)


John Ryan's Polka の新しい動画を見つけまして


John Ryan's Polka | TIN WHISTLE TABS TUTORIAL - Titanic Irish Song


この動画で指使いを確認。誤って覚えていた指使いもありましたので見直し。


さらに


Titanic Soundtrack - An Irish Party in Third Class - Gaelic Storm - Violin cover


いつもの動画を流しながら練習、


テンポを65%に落としてからスタート。

5%ずつ上げていきまして、85%くらいまではいけるようになりまし。


まだまだ続きます。



③ペテルギウス(優里)


キーがFなので、ジャーマン式で行けるかなと思ったんですが、HighCの音がうまく当たりません。


バロック式の方がやりやすかったのでバロック式に変えることにしました。


テナーではハモリパートの研究。


Dメロの当たりのうまくハモれないか、試してました。



④ツキミソウ(Nobelbright)


音域的にアルトが最適と判断し、曲を聴きながら、曲全体を掴むことにしました。



熱さに耐えかねて、本日は終了。


お疲れさまでした。


では願わくばまた明日☆彡